互換 API と AI エージェント
本文AI エージェントと MCP
Claude、ChatGPT、Cursor などのエージェントから今すぐ PopNow API を使う方法と、MCP サーバー公開後に増えるもの。
AI アシスタントやコーディングエージェントは、今すぐ PopNow で画像・動画・音声を作れます。API キーを渡し、機械可読なドキュメントを読ませるだけです。Claude、ChatGPT、Cursor などにアドレスを 1 つ追加すれば使える MCP サーバーは準備中で、まだ公開していません。MCP のページに予定のツールが載っており、公開と同時に使えるようになります。
今エージェントに渡せるもの
| リソース | アドレス | 用途 |
|---|---|---|
| OpenAPI | /docs/openapi.yaml | すべてのエンドポイント、フィールド、エラー。ツール生成や仕様を読むエージェント向け |
| ドキュメント索引 | /docs/llms.txt | このドキュメントと全モデルの短い案内。言語モデル向けに書いています |
| 全文 | /docs/llms-full.txt | 全ページを 1 つの Markdown ファイルに |
| 1 ページ | /docs/markdown/<page> | 1 ページ分の Markdown。各ページの Copy page ボタンと同じものです |
コーディングエージェントでうまく動くプロンプト(エージェントには英語がいちばん確実です):
Use the PopNow API (OpenAPI: https://popnow.ai/docs/openapi.yaml,
docs: https://popnow.ai/docs/llms.txt). My key is in the POPNOW_API_KEY
environment variable; never print it or write it to a file.
Before you create anything, call POST /api/v1/jobs/quote and tell me the
price in credits (1 credit = $0.01). Send an Idempotency-Key with every
createTask, and wait for the result with ?wait=60 or by polling recordInfo.エージェントを安全に使う
- エージェントには専用のキーを渡し、必要なモデルだけに絞って 1 日の利用上限を設けます(認証)。何かあればそのキーだけ無効化できます。
- 高い処理、とくに動画の前には見積もりを取らせましょう。
- キーは会話ではなく環境変数に置いてください。エージェントは言われたことを復唱することがあります。
MCP サーバーの公開後
MCP サーバーはこのサイトのすべてと同じ API キー・同じクレジットを使い、ツールはここに書かれたエンドポイント(モデル選択、見積もり、作成、結果待ち、ダウンロード)と 1 対 1 で対応します。今 REST API で作ったものは、そのまま動き続けます。

